情報を「置く場所」から
「使える基盤」へ
複数の場所にあった履歴や資料を、安全に保管しつつ検索・再利用できる個人AI基盤の整備が進みました。原本と派生データを分け、壊れても再生成できる設計にしています。
Recent notes · August 2026
この10日ほどは、散らばった情報を使える形に整えることと、次のコンテンツを形にすることに集中しました。足元の仕組みを固めながら、外に届ける準備も少しずつ進んでいます。
複数の場所にあった履歴や資料を、安全に保管しつつ検索・再利用できる個人AI基盤の整備が進みました。原本と派生データを分け、壊れても再生成できる設計にしています。
カレンダーやクラウド上の情報を、必要な範囲だけ取り込む仕組みを追加。大事な動きや未対応事項を短く確認できる、根拠付きのデイリーブリーフも動き始めました。
自動で進めてよいこと、確認が必要なこと、人が決めるべきことを整理しました。便利さだけでなく、止まるべき場所が分かる運用を目指しています。
映像コンテンツの企画軸を見直し、不可解な事件や極限状態を、事実・証言・仮説に分けて描く方針へ。新しい脚本やサムネイル案も複数まとまりました。