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Remotion Flowchart Dev Log

kabeuchi したい! アニメ呪術廻戦の、3期のフローチャートです。remotionで動画にしたい! remotion-best-practicesを作成してください!

@/Users/metaphor/dotfiles/zettelkasten/dagnetz/2026/01/18/shimetsu-kaiyu-diagram.html

素晴らしいです!「死滅回游」の複雑なルールと因果関係、これをRemotionで動画化するのは非常にやりがいのあるプロジェクトですね。

壁打ちとして、以下の3点について方針を伺いたいです。

  1. 映像のトーン&マナー: 解説動画風(A) か、呪術廻戦リスペクト(B) か?
  2. 動きの粒度: パン&ズームのみ(Lv1) か、ノード単位の順次アニメーション(Lv2) か?
  3. 尺と音声: ショート動画か、じっくり解説か?

Q1 B
Q2 レベル2 最後にカメラをひいて全体を俯瞰
Q3 じっくり時間をかけて BGMでいい。

承知いたしました。「B案:呪術廻戦リスペクト」 かつ 「レベル2:ノード単位のアニメーション+俯瞰」 で実装します。

実装プラン:

  • デザイン: 黒背景、白/赤/紫の配色、Shippori Mincho フォント。
  • 技術: dagre を使用してMermaidのレイアウトを自動計算し、Reactコンポーネントとしてアニメーションさせます。
  • 構成: Mission, Actions, Kenjaku, System の4つのコンポジションを作成します。

OK!実装開始して!

実装を開始します。dagre 等のパッケージインストール、型定義、データファイル、コンポーネント(ShimetsuNode, ShimetsuEdge)、そしてメインの ShimetsuChart コンポジションを作成します。

エラーが発生しています。対応してください。
GoogleFontLoader not found, Module not found, Unterminated string literal...

修正します。

  1. GoogleFontLoader を削除し、loadFont() 関数を使用。
  2. コンポーネントのインポートパスを ../components/ に修正。
  3. shimetsu-data.ts の改行を含む文字列をテンプレートリテラル(バッククォート)に修正。

みれました! 矢尻が最初からのこっていたのが、気持ちわるかったです!

SVGの marker をやめ、Polygonで独自に矢尻を描画するように変更します。線の進捗が完了する直前に矢尻がフェードインするように修正しました。

もうすこし、nodeの静止時間を増やしてください!

ステップ間隔を45フレーム(1.5秒)から80フレーム(2.6秒)に延長しました。

kenjaku のやつですが、上にもどると認知負荷たかいので、上のnodeには戻らないようにして!全体的に,カメラが上に戻らないような,順番になるようにしてください.

ノードをY座標(上から下)順に自動ソートし、常にカメラが下へ向かって進むようにロジックを修正しました。

矢印がでて、ノードが出ると言う順番ですが、これを逆にしてください。

「ノードが出現してから、次のノードへの矢印が伸びる」順序に変更しました。

今カメラが移動、ノードが表示、矢印やエッジが表示の順番になってますが、最初と最後を除き、できるだけ、矢印と、カメラが同じ動きになるようにして、止まったところにノードが表示されるようにしてほしいです!

ロジックを刷新しました。

  1. 移動フェーズ: カメラと矢印が同期してターゲットへ移動 (50フレーム)。
  2. 表示フェーズ: 移動完了と同時にノードが出現し、カメラは静止して読ませる (30フレーム)。

これにより、視線誘導が自然な「旅するフローチャート」になりました。

以下のエラーが発生しています... (Unexpected end of file)

ファイルの末尾の閉じ括弧が不足していました。修正しました。

4つがばらばらになっているけど、つなげてにできる?? remotion-best-practices で、UIを追加してはやおくりにしたりできる?

4つを連結した ShimetsuMaster コンポジションを作成し、@remotion/player を使ってインタラクティブな(早送りなどができる)Webプレイヤーとして実装・ホスティングする方法を提案します。

@/Users/metaphor/dotfiles/zettelkasten/dagnetz/2026/01/27/📗remotion_playerを使ってホスティングする手順.md に従って、ホスティングするための準備をしてください!

手順書に従い、Playerの導入、Vite設定(base: "./")、Webアプリコードの作成、ビルドを実行しました。

skill-creator でSkillを作りたい! (flowchart)

metaphor-remotion-flowchart スキルを作成し、今回作成したコンポーネントをアセットとして保存しました。

skill-creatorで、ホスティングの方もスキル化したい!

metaphor-remotion-player-hosting スキルを作成しました。